注册 登录  
 加关注
   显示下一条  |  关闭
温馨提示!由于新浪微博认证机制调整,您的新浪微博帐号绑定已过期,请重新绑定!立即重新绑定新浪微博》  |  关闭

喋喋不休的王小姐

王国際交流員の日本薩摩川内市エピソード

 
 
 

日志

 
 

焼酎工場の見学  

2008-06-03 14:58:59|  分类: 走走看看 |  标签: |举报 |字号 订阅

  下载LOFTER 我的照片书  |

 

4月11日に、荷物を背負っている姿で市役所に現れたばかりで、部長から「お酒はどのくらい飲めますか。」と聞かれて、ちょっとびっくりしました。「もしかしたら、こちらの人は皆お酒強いかしら?まさかお酒を飲むのは仕事の一部分となっているでしょうか。」と心配していました。

 その後、「鹿児島では、酒と言えば「焼酎」のことを指し、また、その年に採れたサツマイモで新酒を楽しむ風習があり、まさに日本のボジョレーヌーボーを思わせます。」と聞いて、少し安心しました。酒文化はすでに、地元の人の日常生活に溶け込んでいて、皆さんは芋焼酎に誇りを持っているようです。

 薩摩川内市には酒造会社が5社あり、その中の田苑という会社を訪れました。工場の中で写真を撮ることが禁止されて、ちょっと残念でしたが、焼酎世界を広げてくれました。焼酎作りの過程を一応分かっただけではなくて、「麹」、「仕込み」、「もろみ」などの単語が初耳で、いい勉強になりました。

 サツマイモ、芋焼酎は鹿児島の象徴となっているようです。こんないいものがもっと多くの人たちに理解させるべきではないかと思っているところ、「五代」は既に海外市場に進出していると聞きました。芋焼酎は酒好きな中国人の目で見れば、低アルコール酒ですが、新商品にいつも好奇心を持っている成都の人たちにとって、魅力があるのではないかと思っています。これから、成都伊藤洋華堂食品部の部長を担当していた井崎さんや丸紅成都支社の社長さん(昔の上司)などに成都のお酒市場に関して、聞いてみたいと思います。

(展示館では、年に2回コンサートが行われるそうです。音楽を聞きながら、焼酎を飲むのは、最高ではないでしょうか。)

 

中文译文

                                                           参观烧酒工厂

4月11日,当我背着行李刚出现在市役所的时候,部长问我:能喝多少?我不由一惊:难道这里人都很能喝?难道喝酒是工作的一部分?想到这里,不免有些担心。

后来得知,在鹿儿岛,酒就是指烧酒,并有每年品当年收获的红薯酿成的新酒的风俗。这里产的红薯烧酒有日本的博若莱新酒之称。听说了这些,就安心了些。酒已经融入了当地人的日常生活,红薯烧酒也成为当地人骄傲。

萨摩川内市有酿酒厂5家,我们拜访了一家叫田苑的酒厂。很遗憾,在工厂里不能拍照,不过一个酒的世界俨然在我面前展开来。不仅大概了解了酿酒的过程,还不断听到“曲霉”、“下料”、“未过滤的(酒)”等新词,真长见识。

红薯、红薯烧酒俨然已成了鹿儿岛的象征。正捉摸着,这么好的东西,应该让更多的人了解,就听说“五代”已经打入海外市场。红薯烧酒在中国人看来属于低度酒,但是对新商品总是抱有好奇心的成都人来说,是不是有吸引力呢?我想向曾经担任伊藤洋华堂食品部部长的井崎先生和丸红成都分公司的咨询一下成都酒市场的情况。

照片:每年在展示馆举行2次音乐会。听着音乐品着小酒,人生最大享受不过如此吧?

 

 

 

  评论这张
 
阅读(105)| 评论(0)
推荐 转载

历史上的今天

在LOFTER的更多文章

评论

<#--最新日志,群博日志--> <#--推荐日志--> <#--引用记录--> <#--博主推荐--> <#--随机阅读--> <#--首页推荐--> <#--历史上的今天--> <#--被推荐日志--> <#--上一篇,下一篇--> <#-- 热度 --> <#-- 网易新闻广告 --> <#--右边模块结构--> <#--评论模块结构--> <#--引用模块结构--> <#--博主发起的投票-->
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

页脚

网易公司版权所有 ©1997-2017