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喋喋不休的王小姐

王国際交流員の日本薩摩川内市エピソード

 
 
 

日志

 
 

骨正月  

2010-05-13 16:50:20|  分类: 默认分类 |  标签: |举报 |字号 订阅

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 「松の内」という言葉は正月松飾のある間という意味です。「骨正月(ほねしょうがつ)」とは、おもに西日本で、正月20日の称、正月も終わりに近づき、正月用の魚の骨まで食べてしまうことから名づけられたそうです。松の内を過ぎてしばらくすると、正月の諸材も大半を使い尽くしてしまったのです。そこで、台所の方便として、骨までしゃぶるの意味の「骨正月」というのがあったそうです。いまはほとんど行われなくなった、昔からの新年行事の一つです。

 この日はまず、魚と鳥のアラを水から入れて、中火以下でゆっくり煮熟し、アラが柔らかくなったところで、少々の塩と酒で調味して食べます。ところで、日本には、骨を材料にした料理が昔からずいぶん多いです。その代表格が鮭の頭の氷頭(ひず)料理。軟骨で、氷のように透き通るからこの名前が付けられたそうです。薄く切って刻み、酢のものにしたのが氷頭鱠(なます)で氷頭、にんじん、下ろし大根、煮豆(にまめ)などを酢で仕上げたのが酢憤(すむつかり)また、頭をとろ火で煮込んだものは、鱠で食べるほか、さまざまな煮込み料理に珍重されます。昔は鮭の代用として、鯨、さめ、アカエイの軟骨もこのようにして食べられてきました。薩摩のつけ揚げ、四国の雑魚(じゃこ)てんぷらなども本来は魚肉を骨ごとたたいて、油で揚げた叩き揚げで、つくねやつみれも同様に骨ごとが本式です。

  中国は広くて、海に恵まれていないところはたくさんあります。不思議なことに、「骨正月」と同じように、台所の方便として、食べ残しの食材を上手に利用する料理があります。代表的なものは春節の前、旧暦の12月8日に食べられる「蝋八粥」です。旧暦の12月は「蝋月」と呼ばれ、お正月をお祝いする前に、台所で残っている小豆、ピーナッツ、ハスの実、白きくらげなどをお米とともに煮込んで、お粥にするものは「蝋八粥」です。黒糖も入れるので、甘くて、子供だけでなく、大人にも愛されています。                                                                             

古正月

    “松之内”一词的意思是正月间装饰松树的一段时间。所谓“骨正月”是以西日本为主的地区,对正月20日的称呼。新年接近尾声,新年期间吃剩的鱼骨也要吃掉,由此而得名。过了“松之内”不久,新年准备的食材吃掉大半,作为厨房的权宜之计,连骨头都吃掉的意思,创造出了“骨正月”这个名词。作为新年的传统活动,很早前就有,不过现在已经几乎绝迹了。

      正月20日这一天,把鱼骨和鸡骨放入水中,用中火慢慢煮至柔软,再加一点盐和酒调味,就可以吃了。在日本以骨头为材料的料理很多,最具有代表性的是鲑鱼头的“冰头料理”。因为是软骨,又像冰一样透明,所以起了这个名字.或切薄剁碎,用醋凉拌;或加入胡萝卜、碾碎的白萝卜、煮过的豆子用醋来调理,又或是把头用微火煮透,各种各样的料理都深受大家的喜爱。以前还用鲸鱼,鲨鱼等来代替鲑鱼,如法炮制,萨摩地区的“つけ揚げ”、四国的杂鱼天普罗,也是用鱼骨整个捣碎,再用油炸。鱼丸/汆鱼丸也是同样连骨一起料理的。

      中国很大,有很多地方离大海很远。但不可思议的是,跟“骨正月”一样,中国也有很多利用厨房剩余食材做出来的美味。代表性的就是春节前,旧历12月8日吃的“腊八粥”。旧历12月被称作腊月,在庆祝新年以前,把厨房里剩余的红豆、花生、莲子、银耳等和大米一起煮成粥,就是腊八粥了。因为加入了红糖,所以很甜。不仅孩子喜欢,大人也爱吃。

骨正月 - 嘟嘟 - 喋喋不休的王小姐

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